handa:

jun200:

tk2002:

sampler:

yotta1000:
Miho Kanno
killerbeach:

renka:

yksk:

aerith:

mono-girl:

jappy:

Miho Kanno | 菅野 美穂

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Miho Kanno | 菅野 美穂

“1000キロカロリーのことを1メガカロリーと言い換えると、急にヤバそうな感じになる。”
(via papertissue)
“そもそも Google 日本語入力は、ソフトウェアエンジニアの工藤と小松の 20% プロジェクトからスタートしました。ご存知の方も多いと思いますが、Google の「20% ルール」とは、勤務時間の 20% を自分の好きなことに使って良いという社内ルールです。”

Google Japan Blog: 思いどおりの日本語入力 - Google 日本語入力

たった2人の20%が老舗のATOKを超えちゃったとしたら、(広義の)IT業界は泥なんかじゃなくてフロンティアのための業界だよね。以前IPAの天才プログラマーの人もいってたんだけど、企業じゃなく個人が有名になれる業界はここしかないって。

(via mtakeshi) (via stringsofthestringsoflife) (via rioysd)

“モントリオール大学の科学者たちが普段からポルノを見る男性とポルノを一度も見たことがない男性を比較研究するための調査を実施しましたが、ポルノを見たことがない20代の男性が1人も見つからず、研究は頓挫してしまったそうです。”

『本は紙でなくては』『紙の質感がないと本じゃない』という意見の人はいると思いますが、個人的には小説のような文字の本に関しては、完全に電子ブックの時代が来た、と感じました。

 漫画に関しても、きちんと最適化すれば、かなりいけると思います。Kindleで漫画雑誌や単行本が読めるようになり、Amazonからワンクリックで買えるのなら、僕はかなり大量に買うと思います。今、僕が本を買うときに一番抵抗になっているのは『もう家に本を置く場所がない』という事と『読む時間がとれない』という事だからです。
 場所に関しては、Kindleで完全解決です。時間に関しても、本がKindleで一元管理できるなら、どこに行くにもKindleを持ち歩くと思うので、今までiPhoneやゲームで潰していた隙間時間を、Kindleで読書する事に使うようになると思います。

 写真が大量にある本や、画集などは、まだ紙の本に軍配が上がります。相当きれいなカラー液晶の端末が出ない限り、このジャンルは紙の本が優勢でしょう。

 2010年が電子ブック元年になるという予想を、最近ニュースでよく目にするようになりました。僕もそう思います。世界はもう電子ブックに向けて動き出しています。そして例によって例の如く、日本は変化を恐れてずるずると取り残されつつあります。

 僕も紙の本に愛着はあるし、無くなって欲しくはないですが、今電子ブック化の流れに乗り損ねると、紙の本の文化が残るかどうか以前に、日本語という文明の存続が危うくなる気がします。

 Appleが近いうちにタブレット端末を出すだろうと言われています。
 もし、それと同時にiTunesにブックストアが開かれるようなら、音楽がそうだったように、それが紙の本から電子ブックへの流れの決定打になる可能性がかなり高いです。

 本を作る人も、書く(描く)人も、出版する人も、フットワークを軽くしておく必要があります。最初に飛び出した人の勝ちです。

“風呂はいったあとに後悔した事が無いから、めんどくさいけど風呂に入る”
“そもそも貧乳好きの人は「貧乳が好き」なのではなく「貧乳にコンプレックスを持った女の子が恥ずかしがる様が好き」なのではないかという話もあり、世の中に本当の貧乳好きがどれくらいいるのかは未知数である。”
killerbeach:

neo-shocker:

gkojax:

z3144228:

sinndatoomotta:

夏帆
“ananは15年連続「好きな男ランキング」でSMAPのキムタクが1位

つまり本来の想定読者年齢層から大きく外れてる
読者の平均年齢はどんどん上がっているはず”

短気な人は、ゆるぎなく明確なポリシーがあって、
理不尽なことには即座にツッコミが出来る、有能な人間になれる。

怠惰な人は、本当にやりたいことだけを貪欲に追求することで他のムダを省き、
効率的で濃密な時間の使い方が出来るようになる。

受け身な人は、適切な取捨選択の判断と相手に合わせた個別対応で信頼感を得て、
受信する情報や依頼される仕事や遊びの誘いを増やすことが出来る。

自分の性格は直せない。
そして、直す必要がない。